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GM:くくく。ついに炸裂するぜ!何かが!w
丈:ああ
丈:ようやくやるのか。月落とし
GM:ようやく言うなー!w こっちも必死じゃったんじゃーい!w
GM:おっとジーザス、《守護結界》は「場面(選択)」。子機cしか対象に選べませんぜ
ヒナギク:うぬぬ
GM:ちなみに「隠密状態は“存在しない”扱いなので対象にならない」は通常ルール。
GM:なので《広大無辺》《驚天動地》《鎧袖一触》などの奥義なら凌駕できますよ~(GM裁定)


第4ラウンド開始時の状況

GM:セットアップ!
GM/“赤き月”のアプリリス:《時空間移動》を使用。
GM/“赤き月”のアプリリス:[D-1]まで逃亡するであります!w
“天”の槇那:こっちはなし
ジーザス:S.Up《守護結界:ヴァーハナ》
ジーザス:まあ、そういうわけなので見えてる子機cは重圧ですよ。
GM:そして、隠密中なので「重圧」を受けなかった子機bが‥‥
GM/子機b:射程15mの《エレメンタルコマンド》を、アプリリスへと使用!
GM:ラウンド終了時まで、アプリリスは子機bの特技を「自身が取得した」扱いで使用できます。
丈:なし
柳生真:《武神の作法》
ヒナギク:《神降ろし》を使用!

 と、ここで舞台裏にてPL達からツッコミが入る。
アプリリスが《時空間移動》で移動した際に、「森林効果」により適用されるのではないか?と。

GM/“赤き月”のアプリリス:やばい、この移動を消されると‥‥《エレメンタルコマンド》届かない!w
GM/“赤き月”のアプリリス:しまった、こいつ動きが鈍いよママン!w
GM/“赤き月”のアプリリス:(ダイスを振る)成功‥‥って、達成値10じゃだめぇーッ!w
丈:どうしたの?w
GM:現状では成功ですが‥‥これ能力値「判定」なのよね? 目標値9のw
“天”の槇那:《弾き落とし》?
GM:あれは命中判定限定だからだめ。でもね。‥‥いるんだよ。天敵が!w
ヒナギク:やっちまいなー!
ジーザス: 『...“たかが人間”と言ったな。自惚れない事だ』
ジーザス: 『認識せよ。機械を造りしは人間の業。“神”も“月”も、“たかが被造物”...』
ジーザス: 『故に完璧ではなく、人の御業により縛られる...』
GM:自発「覚悟状態」ですね。OK。
ジーザス:Auto《漆黒の波動》 今の判定の達成値を-2。
GM/“赤き月”のアプリリス:そこらの樹にぶつかって移動失敗! 涙目‥‥w
GM/子機b:(‥‥‥‥)

ジーザス:予備回路を開放し、空間に対する干渉力を確保。
ジーザス: 『理解せよ。機械は人間の掌より出られはしないのだと』
ヒナギク:「こちらに誘き出したのは正解だったみたいですね…」
GM:ちくしょう、かっこいいセリフいいやがって!!w
GM:ではセットアップ終了だ!

GM:イニシアチブプロセス!
GM:行動値29のアプリリスが動く!
GM/“赤き月”のアプリリス:《全体攻撃》→《ピンポイントレーザー》だ!
GM/“赤き月”のアプリリス:ターゲットはPC全員!(ダイスを振る)出目8で19!
GM:特殊攻撃だから抵抗してねー
丈:《弾き落とし》しとくか。達成値-2で17だな。
ヒナギク:抗魔(ダイスを振る)ぎゃー、1ゾロッ?!w
丈:振りなおせーw
ヒナギク:《名将の指揮》っ(ダイスを振る)あれ、出目5で16‥‥
GM:ヒナギクへと降り注ぐ赤い絶望の雨!
“天”の槇那:うにゅ。ではここで《マインドロック》ラストかな
“天”の槇那:(クロックシステム分のMPが消えた)w
ヒナギク:あ、ありがたいー
ジーザス:こっちが危ない。かなり(ダイスを振る)14。流石に無理。
“天”の槇那:自分の行動手番を放棄して、ジーザスを「かばう」。
柳生真:まあ自分が無理っぽいですが(ダイスを振る)13、無理でしたー!
GM:真ちゃんも覚悟状態だったね。
丈:(ダイスを振る)無理だな。ということで、こっちでも真を《援護防御》だ。
GM:結局、抵抗できたのはヒナくんだけ、か。
GM/“赤き月”のアプリリス:《破滅の禍言》+《破滅の禍言・弐式》使って+「重圧」。
GM/“赤き月”のアプリリス:(ダイスを振る)<光>23点だね。かばったヒトは2倍ダメージ。
GM/“赤き月”のアプリリス:『滅ビヨ! 滅ビヨ! 天カラ降ル赤キ絶望ニ沈メ‥‥ッ!!』
丈:月落としじゃないとやっぱし意味ないな…
“天”の槇那:倍化してなければ残りHP1で耐えたが……(HP24/24)
“天”の槇那:残ってもそれはそれで困るので、覚悟を決める
丈:《援護防御》で真の分も喰らって46点か。《忍法:不死鳥》を使用!
丈:肉体判定っと(ダイスを振る)よし。10以上なんで成功。
丈:光に貫かれた部分が一気に再生だ!

“天”の槇那:「……何だ? 俺は今、何をした」
“天”の槇那:気が付けば、ジーザスに向かったレーザーの射線上に立ちはだかっている槇那。
GM:ついでにヒナギクも救ってるなw
“天”の槇那:「……だが、こうすることを俺は何故か知っていたような気がする……」
“天”の槇那:後付で《マインドロック》で何かを思い出したようなしてないような
GM/“赤き月”のアプリリス:『ナン‥‥ダト‥‥ッ?!』
GM/“赤き月”のアプリリス:『‥‥計算不能‥‥計算不能‥‥』
GM/“赤き月”のアプリリス: 英傑たちが健在であることに驚きを隠せない。
ジーザス: 『...見るがいい。人間はその絶望に抗い、耐えるのだ』
ヒナギク:「この力…これが“天”の力…!?」
ジーザス: 『人間よ...“天の槇那”よ。礼を言う。また少し、人間への希望を深める事が叶った』
“天”の槇那:「人類への希望だと? ……そうか」 わかってないけどそうかと言っておくw


GM:では次。マキナ&ジーザス! 
“天”の槇那:行動放棄しました
ジーザス:Min.戦闘移動→E5
GM:おっと。まずは移動判定からどうぞ。目標値9だ
ジーザス:ああ、そうでした。ファンブル以外(ダイスを振る)成功。
ジーザス:木々の間をするりと抜ける緑の発光体。
GM:隠密中の子機b:1ラウンド1回限定の《天空の壁》使用。
GM:隠密中の子機b:その移動をキャンセルする!
GM:隠密中の子機b:(ダイスを振る)ぎゃー、出目3で達成値17!
ジーザス:特殊攻撃扱いでしたっけ...目はなくもない、というレベルか
ジーザス:(ダイスを振る)14。キャンセルされました。
ジーザス:もともと保険程度の移動だから、惜しいというほどでもない。

GM:ではメジャーアクションどうぞ
ジーザス:Maj.《妖しの一撃》 対象:アプリリス(ダイスを振る)達成値20。
GM:アプリリス回避(ダイスを振る)回避失敗。
ジーザス:(ダイスを振る)<雷>属性33点。
GM:「385」⇒「352」


GM:では次いこう!‥‥っと、忘れるところだったぜ!
GM/“赤き月”のアプリリス:イニシアチブで《ディメンジョンオブジェクト》を使用!
GM/“赤き月”のアプリリス:「スパイクアーマー」を装備!
GM/“赤き月”のアプリリス:行動値が29⇒22へ低下する。
GM/“赤き月”のアプリリス:再び赤黒いプロミネンスの棘が生えるよ! じゃきーんッ!!


GM:真ちゃん&丈!
丈:ではこっちが先に動こう。
丈:マイナーで若水使用。MP回復させるー(ダイスを振る)3MP回復。残り10点に。
丈:で、メジャーで子機bの隠密解除に。【知覚】で(ダイスを振る)13。
GM/子機b:隠密維持!(ダイスを振る)14、危なかったが隠密維持成功!


GM:では真ちゃんいこうかー
柳生真:《平晴眼》→《大斬り》+《双刀術》。攻撃対象はアプリリス。
柳生真:さらに《天佑神助》で回復した《広大無辺》で、攻撃対象を敵全体に変更。
柳生真:(ダイスを振る)1回目21、2回目1ゾロ。1回目を採用。
GM:くぅ。‥‥ALFやALGの《二刀流》だったらファンブル強制採用なんだが!w
GM:天下のコレにゃないんだよなーw > ファンブル強制採用
GM:では回避いきまーす(ダイスを振る)ダメだ、アプリリスも子機bcも回避失敗。
柳生真:とりあえず《嵐の心》は使って(ダイスを振る)<炎>属性42点のダメージ。
GM:炎属性が宿った刀が、暗黒の月を切り裂く!
GM/子機が2機とも堕ちたっ!!
GM:「352」⇒「310」
柳生真:「これ以上、皆さんを傷つけさせるわけにはいかないのです!」
GM/“赤き月”のアプリリス:『理解不能‥‥理解不能‥‥ナゼ、動ク? ナゼ、戦ウ?』
“天”の槇那:「所詮貴様は知能だけ」
“天”の槇那:「「人間の脳味噌の、情報処理部分を模倣しているだけの代物だ……わかるまいよ」

GM:では次。ヒナくん!
ヒナギク:ではここで、《緊急指令》を使用っ。対象は真さんです。
ヒナギク:「今のうちに、一気呵成に攻め立てましょう!」


柳生真:「助力感謝いたします!」
柳生真:再び同じ組み合わせで攻撃~
柳生真:(ダイスを振る)1回目、クリティカルしたので、これで~
GM/“赤き月”のアプリリス:(ダイスを振る)出目11だが回避失敗。
丈:まあクリティカル回避しても振り直しなんだがね。クックック‥‥w
“天”の槇那:最後の《天佑神助》で真の《一刀両断》を回復
柳生真:《一刀両断》を使用。<神>属性ダメージで(ダイスを振る)81点。
GM:ぐはぁっw 「310」⇒「229」
GM/“赤き月”のアプリリス:『コノ威力‥‥供給源ハアノ個体‥‥』
GM/“赤き月”のアプリリス:ぎろり、とヒナギクをにらみ。
ヒナギク:えーw


第5ラウンド開始時の状況


第6ラウンド開始時の状況


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