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■基本データ
【名前】ヘレナ・マリーカ・アンシュッツ・ヴァン・リードハイム・アシュケナジッツ・イングリッド・グリーンバーグ・ウォルニッケ
【コロナ】 執行者
【ミーム】 テオス/グレズ
【ブランチ】バール/マシンライフ
【消費経験点】0(能力値:0 特技:0 装備:0 パスの追加:0 ブランチの追加:0)

■能力値/耐久力
【能力値】    肉体:8   技術:14  魔術:4  社会:9   根源:1
【戦闘値元値】  白兵:9(14)射撃:9  回避:6  心魂:9   行動:6
【戦闘値修正値】 白兵:9(14)射撃:9  回避:6  心魂:9   行動:21
【HP】     元値:27  修正値:67
【LP】     元値:5   修正値:5
{()内はスキルによる増加含み}

■宿命/特徴/闘争/邂逅
 宿命:支配者  特徴:経済力  特徴効果:【社】の判定の達成値に+1[sin1]
 闘争:栄光  邂逅: 星王ディオス

■初期パス
 【因縁】星王ディオスからの興味


■準備された装備
 部位:名称(必要能力/行動修正/ダメージ/HP修正/射程/備考/参照P)
 右手:トルネイドドリル  (―/―/【技】×4+2d6/-/至近/アーマースーツの対象/-)
 左手:擬似プロミネンスの盾(―/10/―/5/―/【回】+1/―)
(輝く紋章+バックラー相当)
 胴部:メタルドレス    (―/―/-/20/-/装備品の行動地修正を0に/―)
(アーマースーツ相当)
 その他:隠しブースター【行動値+5】 (数珠相当品)
 乗り物:  (―/―/―/―/―/―/―)


■特技
▼コロナ
【CF104/自/オ/フ1】◆大いなる力
 宣:判定直後。[フレア]だけ、対象の判定の[達成値]を減少
【CF104/自/マ/10H】◆魂魄破壊
 ダメージを与えた場合、ターン終了まで対象が受けるダメージが〈根〉になる



▼ミーム
【CS135/自/常/なし】◆ダークフォース
 [分類:幻獣]となる。[防:社]を得る。【技】+2
【SC132射/常/なし】テオスエンブレム
 [HP]+20  防御属性【社】を得る
【LP132/自/セ/フ2】無限の一瞬
 メインプロセスを一回行い、行動終了する。 必ず敵に攻撃を行わなければならない。
【LP134/自/常/なし】◆機械中枢
 HP+[LV×20]。「右手」「左手」「乗り物」を装備不能。
【LP134/自/常/なし】◆フォーム:人間形態
 <白兵>+5  「右手」「左手」「乗り物」を装備可能
【LF136/自/マ/2H】高速戦闘
 [白攻][射攻]の対象を[範囲]に変更する
【LP141/自/セ/10H】レックレスブースト
 【技】+10。【HP】は変化しない
【LP140/自/マ/フ1】ルダーンザークエフェクター
 敵の<防御属性・技術>を無視



■装備
[LP195]無線ネットワークシステム(アクセスコード相当品)
 [情報収集]を【技】で行える


■属性防御
 肉体:× 技術:○ 魔術:×  社会:○


■戦術、設定、メモなど
星王ディオスの娘、ヘレナ・マリーカ・アンシュッツ・ヴァン・リードハイム・アシュケナジッツ・イングリッド・グリーンバーグ・ウォルニッケの人生は、今転機を迎えている。

彼女はもともとグレズとの戦いで功績を挙げ、父である星王ディオスに認められるとともに立派な出す区フレアになることを目的としていた。
しかし、ある時グレズにつかまり、洗脳を施された上、機械化に巻き込まれてしまう。
(詳しくはCFSCリプレイ『世界の卵』を参照)
彼女の嫌いなカオスフレアたちによって彼女を洗脳したグレズの機械は倒され、彼女も一命を取り留めたものの、目が覚めたときには体にグレズコアを内蔵していた。
彼女は洗脳されたこと、そして洗脳されていたとはいえ敬愛する父の敵に手を貸してしまったことを悔やみ、立派なダスクフレアになることでこの不始末の償いをしようと、血のにじむような鍛錬を重ねた。

そして、今彼女はカオスフレアになったのだ!

目指していたダスクフレアではなく、神の敵候補たるカオスフレアに覚醒してしまったことは、彼女にとって耐え難い屈辱だった。
だが、カオスフレアの力いえどそれが力であるならば父であり主であり神である星王ディオスの役に立つ使い方ができるはずだ!と前向きに考え、今日も星王ディオスのために戦っている。
今現在の目的は、彼女をグレズの魔の手から救ったカオスフレアをこの手で殺すこと。
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