この事件の不審な点


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■ この事件のおかしいところ

痴漢したからといって、人間に集団暴行を加えることは絶対に許されない。
それが冤罪の可能性もあるとなれば、なおさらのことである。
当然大学生らは暴行罪で立件されるはずなのだが、
今のところ警察は、大学生らの情報開示を拒否。
この事件を終わらせようとしている。
痴漢冤罪の如何に関わらず、大学生らが逮捕されるべきなのは誰の目から見ても明らかである。


■ 痴漢行為そのものについての疑問

女性は事件当時酔っていて、「腹を触られた」と言っていた。
そもそも、事件があった12月で、かなりの厚着をしているはずである。
すれ違いざま、厚着している女性のお腹を触る痴漢など、本当にいるのだろうか?
さらに女性は酔いが覚めた後、「勘違いだったかもしれない」と被害届を取り下げた。
また、周知の通り被害者の男性は既に自殺している。
以上の三点から見て、痴漢行為が本当にあったと考えるのは、不自然である。
もっとも、被害者の男性が死んでいるので真実を証明することは不可能だが。


■ 警察機構への疑問

上記の通り、痴漢行為が実際にあったと考えるのは極めて難しい。
しかし、新宿署は男性に朝まで取り調べを行った。(詳細はトップページを参照)
当然何かしらのコメントがあってもいいはずだが、新宿署は全く応じていない。
情報開示すら応じず、新宿署に何かやましいことがあるのでは、という声も上がり始めた。
いずれにしても、新宿署は何らかの対応を取るべきである。


■ 激しく損傷していた携帯電話

被害者が使っていた携帯電話は、機種変更して間もなくのものだった。
しかし、その携帯電話も暴力を受けた結果、画像のように塗装がはげている。
新品に近い携帯電話の塗装は厚く、画像のように剥がすのは困難である。
極めて強い衝撃が複数に渡って携帯電話に加わったと考えるのが妥当だ。


■ 謎のノート

被害者の母が、ブログに「被害者が自殺前に書いたノート」をアップしている。
このノートから見て、自殺直前の精神状態が正常であったとは考えにくい。
激しい集団暴行と執拗な取調べで、意識が朦朧としていたと考えられる。
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