ルビス
DQ2 DQ3
アレフガルドの大地を創ったもの。大地の精霊。
アレフガルドの大地を創ったもの。大地の精霊。
DQ6
ライフコッドの山の精霊やゲントの神などの役割を務め、世界を見守っている。
ライフコッドの山の精霊やゲントの神などの役割を務め、世界を見守っている。
DQ2で、教会で仲間の蘇生を行うと「おお 神よ! わが主よ! 大地の せいれいたちよ!」というセリフが聞ける。大地の精霊はルビスの他にも存在するようだ。
DQ3時代
ラダトームの兵士
「この国は精霊ルビス様が創ったと聞きます。
しかしそのルビス様さえ魔王の呪いによって封じ込められたそうです。」
ラダトームの兵士
「この国は精霊ルビス様が創ったと聞きます。
しかしそのルビス様さえ魔王の呪いによって封じ込められたそうです。」
リムルダールの女
「聖なる守りは精霊ルビス様の愛の証ですわ。」
「聖なる守りは精霊ルビス様の愛の証ですわ。」
ほこらの精霊
「私はその昔ルビス様にお仕えしていた妖精です。
そしてあの日 ○月×日…ルビス様に代わりあなたに呼びかけたのもこの私。
あの時はずいぶん失礼なことを言ったかも知れません。許してくださいね。
しかしあなたはここまで来てくれました。
私の思いを込め、あなたにこの雨雲の杖を授けましょう。」
(=オープニングの「すべてをつかさどる者」)
「私はその昔ルビス様にお仕えしていた妖精です。
そしてあの日 ○月×日…ルビス様に代わりあなたに呼びかけたのもこの私。
あの時はずいぶん失礼なことを言ったかも知れません。許してくださいね。
しかしあなたはここまで来てくれました。
私の思いを込め、あなたにこの雨雲の杖を授けましょう。」
(=オープニングの「すべてをつかさどる者」)
マイラの戦士
「噂では精霊ルビス様は西の島の塔の中に封じ込まれているそうだ。」
「噂では精霊ルビス様は西の島の塔の中に封じ込まれているそうだ。」
マイラの覆面男
「妖精の笛があれば石像にされたルビス様の呪いを解けるはずなのに……。」
「妖精の笛があれば石像にされたルビス様の呪いを解けるはずなのに……。」
マイラ西の塔のルビス
「ああまるで夢のよう! よくぞ封印を解いてくれました。
私は精霊ルビス。このアレフガルドの大地を創った者です。
お礼に勇者にこの聖なる守りを与えましょう。
そしてもし大魔王を倒してくれたならいつかその恩返しをいたしますわ。
私は精霊ルビス。この国に平和が来ること祈っています。」
「ああまるで夢のよう! よくぞ封印を解いてくれました。
私は精霊ルビス。このアレフガルドの大地を創った者です。
お礼に勇者にこの聖なる守りを与えましょう。
そしてもし大魔王を倒してくれたならいつかその恩返しをいたしますわ。
私は精霊ルビス。この国に平和が来ること祈っています。」
ほこらの精霊
「ありがとうございました。勇者の働きは決して忘れません。
またいつの日か会いましょう。
とルビス様はそう言っておられましたわ。」
「ありがとうございました。勇者の働きは決して忘れません。
またいつの日か会いましょう。
とルビス様はそう言っておられましたわ。」
DQ2時代
ムーンペタの老人
「海のどこかに精霊のほこらがあるのじゃそうじゃ。
5つの紋章を手に入れそこに行けば精霊を呼び出すことができよう。」
ムーンペタの老人
「海のどこかに精霊のほこらがあるのじゃそうじゃ。
5つの紋章を手に入れそこに行けば精霊を呼び出すことができよう。」
べルポイの神父
「ハーゴンはまやかし術が得意と聞く。
しかしもし大地の精霊ルビスの守りがあればまやかしを打ち破れようぞ!」
「ハーゴンはまやかし術が得意と聞く。
しかしもし大地の精霊ルビスの守りがあればまやかしを打ち破れようぞ!」
ベラヌール北の老人
「ハーゴンの神殿は来る者にやすらぎを与えると聞く。
しかしそれは幻じゃ。騙されてはなりませぬぞ。精霊の助けを得られよ!」
「ハーゴンの神殿は来る者にやすらぎを与えると聞く。
しかしそれは幻じゃ。騙されてはなりませぬぞ。精霊の助けを得られよ!」
竜王のひ孫
「では5つの紋章を集めよ。さすれば精霊の守りが得られると聞く。」
「では5つの紋章を集めよ。さすれば精霊の守りが得られると聞く。」
デルコンダルの神父
「山彦の笛は精霊の歌声。お城 街 洞窟 塔 ほこら……。
笛を吹き山彦の返る所に紋章があると聞きます。」
「山彦の笛は精霊の歌声。お城 街 洞窟 塔 ほこら……。
笛を吹き山彦の返る所に紋章があると聞きます。」
精霊のほこら
「私を呼ぶのは誰? 私は大地の精霊ルビス です。
あら? お前たちはロトの子孫たちですね? 私にはわかります。
では私は勇者ロトとの約束を果たすことにしましょう。
私の守りをお前たちに与えます。」
「私を呼ぶのは誰? 私は大地の精霊ルビス です。
あら? お前たちはロトの子孫たちですね? 私にはわかります。
では私は勇者ロトとの約束を果たすことにしましょう。
私の守りをお前たちに与えます。」
DQ6時代
海底の城
「主人公とその仲間たちですね。
私にはあなたたちがやがて来ることがわかっていました。
「私はルビス。この世界を見守る者です。
「私のよぶ声が 聞こえましたか?
「主人公よ。あなたは不思議な運命を背負い生まれてきた者……。
「世界の行く末はあなたたちの働きに委ねられています。
海底の城
「主人公とその仲間たちですね。
私にはあなたたちがやがて来ることがわかっていました。
「私はルビス。この世界を見守る者です。
「私のよぶ声が 聞こえましたか?
「主人公よ。あなたは不思議な運命を背負い生まれてきた者……。
「世界の行く末はあなたたちの働きに委ねられています。
「ムドーがいた島には幾度となく悪魔が住みつきました。
「あの島には闇のチカラをよびやすい性質があるのかも知れません。
「そのため私はかつてある笛を作っておいたのですが…
「巡り巡ってその笛も役に立ったようですね。
「私は感じます。世界のどこかで息づく大きな邪悪なチカラを……。
「あの島には闇のチカラをよびやすい性質があるのかも知れません。
「そのため私はかつてある笛を作っておいたのですが…
「巡り巡ってその笛も役に立ったようですね。
「私は感じます。世界のどこかで息づく大きな邪悪なチカラを……。
「行くのです。そして解き明かすのです。
「世界の全てをくまなく回れば 何をすべきかわかることでしょう。
「私はいつもあなたたちを見守っています。
「世界の全てをくまなく回れば 何をすべきかわかることでしょう。
「私はいつもあなたたちを見守っています。
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