GGXX Accent Core Jam Wiki 起き攻め

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起き攻め


重ね技


起き上がりへ重ねる技の一例
  • 2P
    • 崩し要素はないが、4F有利になれる
    • 発生後のモーションが5Fしかないので発生の遅い無敵技等に詐欺ができる
    • 2P詐欺表
ソル SVV ○7 HSVV ×5 -タイラン ○6
カイ SVT ○9 HSVT ○11 -ライド ○11
メイ -究極 ○9
ミリア -ウィンガー ○6
エディ -アモルファス スカ
フォモ なし
ポチョ バスター ○ -ガイガンダー △17 メガフィスト ?
チップ βブレード ×5
医者 -刺激的 ○12
梅喧 -連ね三途 ○8 ガーキャン ?
紗夢 ケンロウ ○7 ホチフ投げ × -兆脚 ○7 -砕神 ×3
ジョニー -俺の名 ○8
アクセル S弁天 ×4※1 HS弁天 ○9 蜂巣箱 ? -百重 ○15
闇慈 HS風神 ○23※2 ガードポイント
テスタ -ナイトメア △12
デズ子 -ネクロ ○13※3
-永遠 ○7 仕込み宇宙 ○8※4
イノ -窓際 ○9
ザッパ ムカデ ○10 剣昇竜 ○10 -産まれる ○12 エドガイ ○4 -ベロウズ ○15※5
星 ○13 -ループ ○6 -メンテ ○8
ロボ カイ幕(Lv2,3) ×3
アバ

※1 相打ち(CH)するとエリアルに持って行かれて痛い=リスク高い
※2 12Fで無敵が終わるので割り込み可
※3 飛ばないと吸われるが、攻撃の前1Fに隙が出るのでそこに割り込むのも良い
※4 飛ばないと吸われる
※5 5Fで無敵が終わるので割り込み可
○がガード可、×は2P詐欺不可、△はガードできるが状況はよろしくない。-が技名の最初に付いているものは超秘。
?は分からないのでできれば修正よろしくお願いします。
手元に無印のF表しかないんでかなり間違ったところあると思いますがそこのところは修正よろしくお願いです。

  • 立K
    • 1F有利になれ、下段。

  • 6HS
    • ガードさせて5Fくらい有利。
    • 投げ無敵あり 

  • JPorJHS
    • 中段重ねでもあるが、主な意味合いは詐欺飛び

打撃と投げの2択


 以後の内容は、相手の起き上がりへ直接仕掛けることはもちろん
 有利になれる技を重ねた後など、有利状況から迫る等選択肢にもなる部分を掲載

投げを入れるときには保険としてホチを仕込むこと。
?+HSで他の通常技を仕込んでもいいが、6HSが暴発するのも案外強かったりする。


6HS or 投げ


 6HSと通常投げの2択。25%あると投げのリターンも増えるのでお勧め。
 ダウン相手を猛ダッシュで押し込み、最密着から行える上に
 ガードされてもそこそこ問題ないのが強みだが
 無敵技とサイクには若干対応しづらい。

相手の立HSや6HSの発生が早い場合には注意して行う。
きちんと別ボタン同時押しによる仕込みを行ってくる相手も同様。
最密着6HS重ねはタイミングが合えばジョニーのリバサ俺の名を避けることが出来る。


立K or 投げ


 従来からある行動。単純な下段と投げの2択。
 立Kは投げ間合い外から当てることを意識する。

立Kガード後は有利なもののほんのわずかしかないので
その後の行動にも気を配ること


中段と下段の2択


ダスト

 楽にリターンが取れるが、ほんの微量ながら遅くなったかもしれない。
 リーチは短いのでFDされた後などでの空振りに注意
見えない人は相変わらず見えない。
ガトリングをガードさせて迫るよりは、不意を突いて出すほうがあたりやすい

鷹嬰脚

 RCを使わないとリターンが少なくなりがちなものの、最低空であればまず見切れない。
 ヒット後はRC無しでも一応有利だが密着なため投げられやすいことに気をつける。
RCとセットで使っていく事を心がける。
先端1HIT当てが出来ればノーゲージで追撃が可能。4HIT後にも屈Pも繋がる。

着地際ダッシュJP or 着地下段


足払い>前JC or 前HJC


 足払いヒットから遅めジャンプキャンセルして仕掛けるのが一般的。
 足払いヒットからすぐにハイジャンプから仕掛けることも可能。
 なかなか見切りづらく、その後の展開も悪くないが
 相手の対応策は比較的あるので状況よっては使用を考える。

足払い>爆蹴>追加跳迅

 端以外限定での、中段 or 下段 or めくりの3択。
 ・中段の選択肢は着地際空中ダッシュJP>JHS。
 ・下段の選択肢は着地下段。
 ・めくりの選択肢は相手を頭上を追い越すように特殊剣楼閣。
特殊剣楼閣後は近Sから壁コンを狙える。また特殊剣楼閣の択はめくる為リバサ対策としても有効。
相手が足払いHIT後にバーストをした場合、回り込みに自動で化けるのでバーストを回避出来る。

跳迅関連崩しネタ


空中バックダッシュ特殊跳迅 (呼び名募集)

相手の頭上付近へジャンプし、空中バックダッシュ→特殊跳迅とやると
表か裏かわかりにくい位置へ急に落下できる。
やってる本人がどっちに行くかわかってない場合も。
跳迅には着地硬直が付くものの、相手にとって想定外な落下なので
案外投げも決まりやすい
弱点は飛んだの見てから範囲の広い対空技(カイのVTとか)で落とされることと、
上いれっぱで飛ばれること。ガードをきちんとしようとしている相手に有効
 
選択肢としては
・FRCからJHS(高度を合わせないと発生する前に着地するので、JHSは最速を心がける)
・着地立K
・着地投げ
このほか、特殊跳迅を使うとみせかけてバックダッシュ特逆をたまに混ぜるのもいい


端跳迅めくり (呼び名募集)

23スレ目>>933氏が開発。
画面端で適当にガトリングをガードさせて立HS3段目まで繋ぐ。 
そこから跳迅FRCすると自身のノックバックと 立HSの引き寄せ効果の影響で
端に隙間ができるのですばやく潜り込め、JHSを出せばめくることができる。 
慣れられたら着地立Kで裏から下段。 

逆端なので朝龍がらみコンボがノーゲージで千里コンボまでいける。 
また、近Sを仲介させてジャンプを仕込んでおけばFRC後の行動の幅が広がる。 

弱点は暴れる猶予があることと、立HSの3段目まで当てるのでFDに弱いこと、
そして、立ガードには早めに当たってしまうので
見切りづらいタイミングでJHSを出すと地上技に繋ぎにくいこと。
立HS>6HSを見せておいて意識をそらせばあたりやすい。

しゃがみヒット時は立Kや近Sからコンボが出来るが
立ヒット時はJHSのヒットタイミングが早いので立Pから繋ぐこと
ほぼ密着ヒットしてるため(立Por立K>)近Sから立HS>6HSまで繋がる。そこからは状況で追撃。
また、画面端でのコンボ中で不意に補正切りのように出すとうっかりダブルアップが狙えることも


特殊跳迅裏回り (呼び名募集)

画面中央用の連携。
足払い→前JorHJから起き攻めするときに 
わざと見え見えの高度の高い空中ダッシュから特殊跳迅。 
相手は見えてるので中段選択肢と思い立ガードするが 実は背後に回るのでガードを崩せる。 
着地投げや着地下段の選択肢も出来るがFRCからJHSだけでも正直見切りづらい。

タイミングばっちりなら前方向に判定が飛んでいくβブレード、☆船、俺の名等はスカす。 
ヴェイパーみたいに後ろまで判定でるのは無理。


がちょ式

画面端壁コンのラストをダウンが奪えるよう低めに屈HSを当て、
1段目キャンセル爆蹴>追加跳迅>空中バクステ(端側に空ダッシュ)からJDと特殊逆鱗の2択。
逆鱗は表、JDは壁側からの攻撃になる。
逆鱗後は屈HS>前HSからJD後は(遠S)>屈HS>FB百歩(裏側飛ばし)>壁コンで再度がちょ式に移行可。
裏の選択肢としてはバックダッシュ特殊ケンローも有り。JDと違い重ね易いがコマンド入力がやや難しい
その他の選択肢で特殊跳迅>投げや着地下段もある。美味しさでは上記二つにかなわないが
がちょ式を知っている相手にはヒット率は高め。

コツは低め屈HSで拾うのと爆蹴>跳迅をあまり速く入力しないこと。
爆蹴>跳迅を早めに入力すると逆鱗、JD共に相手が起き上がる前に空振ってしまう。
目安としては爆蹴で相手を少し押してから跳迅だすこと。


 アルカ式ともいうが、そもそも月刊誌アルカディアに記事を寄せたのはがちょ氏である。

 mike式と言われていたこともあったが基本の二択を考案したのはあくまでがちょ氏。
 mike氏はその他の選択肢や対応キャラ等を検証し実用化させる事に尽力



がちょ式2

画面端コンのラストをダウンが奪えるよう低めに屈HSを当てるまではがちょ式まで同じですがこちらでは、
1段目キャンセル爆蹴>追加回り込み>空中バクステ(端側に空ダッシュ)から崩す。
選択肢は特殊跳迅と特殊逆鱗、JDなど。特殊跳迅は表。特殊逆鱗、JDは壁側からの攻撃になる。
特殊跳迅後は相手を壁際にする形で落ちるので素早く立Kで崩します。
特殊逆鱗などは上記のがちょ式とほぼ同じFB百歩裏当てで。

こちらは回り込みにディレイをかけなくていいのでタイミングは取りやすい。
また、がちょ式の跳迅が暴発回り込みになった場合のフォローとしても使える。
最速で跳迅青をしてHSをすると中段選択肢になるが、入力が忙しい為安定は難しい。 

 基本的にはがちょ式メインでいい。
 がちょ式が少しやりにくい、屈モーションが小さい相手などにはこちらでも有用。 



かず式

GC>FB百歩>千里>爆蹴>
かず氏が開発した新しいタイプのがちょ式。がちょ式のラストが高ければこちらに持っていってもいい
千里は低めに当てる事、千里で跳ね返ってきた相手を爆蹴で壁際に十分に押す事。
そこから派生超迅or回り込み
ディレイ幅をかなり調節できるのでアバ等にも使用でき、入力も2HS締めのがちょ式より比較的楽なのが強み
ダメージもやや高いが起き攻め移行に25%必須なのが難点の為梅、髭ぽちょ等に使用するには向かない