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石田ヤマト


[名前]石田ヤマト
[出展]デジモンアドベンチャー
[声優]風間勇刀
[性別]男
[一人称]おれ [二人称]お前 呼び捨て [三人称]
八神太一→太一
[能力]
特別な能力は一切無い。
[備考]
太一と同じ、お台場小学校の五年生。
”友情”の紋章の持ち主。趣味はハーモニカ。
母方の祖父がフランス人のクォーター。
普段はクールを装っているが、実はかなりの激情家である。
特に、離れて暮らしている弟に対してかなり過保護。
というのも、幼いころに両親が離婚。現在は父親と二人で暮らしている。
そのためか小学生にしては料理が上手く、デジタルワールドの旅でそのスキルが役に立つことになる。
劇中では、太一をライバル視するような描写も見られ、
互いの意見の衝突が発展し、殴り合いになる場面が度々あった。
[参戦時期]
『荒ぶる海の王 メタルシードラモン』の直前。
つまりダークマスターズを倒す前からの参戦である。

【本編での動向】
ぶりぶりざえもんと出会い、八神太一と同じくデジモンと勘違い。
この分だと石川五ェ門と遭っていても勘違いしてそうだな……
ぶりぶりざえもんに促され、トラックの運転をするハメに。
ヤマト、そいつは信用しちゃダメだ。
トラックを運転し会場外への脱出を試みるが、首輪爆破の警告によりあえなく失敗。
咄嗟にUターンし何とか禁止区域からは逃れるが、突然目の前に現れたグレーテルを轢き殺してしまう。
強い罪悪感に駆られ、せめてもの罪滅ぼしとしてグレーテルを埋葬する決意をする。
その道中で、ぶりぶりざえもんの傍若無人ぶりに嫌気が差し、黄色ブドウ球菌中毒になった彼を一時は捨てるが、
後に自己嫌悪の念に駆られ、戻って彼を回収する。……あんた、どこまでいい人なんだ……。
現在は、ぶりぶりざえもんの治療のために、途中で会った長門有希とともに病院へと走行中。
だが、その途中で今度は涼宮ハルヒを拾ってしまい、SOS団専属メンバーに任命されると彼女の横暴の餌食になってしまう。
ハルヒの仲間のルパン三世の下に急行する途中、アーカードの銃撃によりトラックが横転。
一時的に気を失い、目覚めた後は気絶中の間ハルヒたちの世話をしてくれたトグサと邂逅する。
トグサの叱咤に促され、ヤマトはグレーテルの遺体を埋葬。少年はまた一つ成長した。
トラックを修理中、ルパンの身を案じたアルルゥが消えたことがきっかけで、鳳凰寺風と接触。ハルヒ等を治療する。
風と別れた後は病院で治療を再開、ハルヒがなんとか持ち直すも、ぶりぶりざえもんが遠坂凛水銀燈の二人を引き連れ、敵と間違えられる。
トグサの機転で逃走に成功するも、そこにセイバーが立ち塞がる。ヤマトはぶりぶりざえもんと共にセイバーの足止めをすることに。
なんとかセイバーから逃れたヤマトだったが、トラックに乗り込んだところで更なる追撃が。
万事休すと思われたが、ぶりぶりざえもんの身を挺した行動のおかげで難を逃れる。
ぶりぶりざえもんの犠牲に落ち込むヤマトたちは、後に次元大介と接触し情報交換。佐々木小次郎を警戒しながら映画館へと向かう。
映画館に残ったハルヒ、トグサ、アルルゥ、長門と共に新生SOS団を結成。その後、アーカードと戦うため向かったトグサと長門を後に、
病院に向かい、太一と再会するも、峰不二子の奇襲に遭う。一時は離れてしまった二人の友情を結ぼうとしたその手は、不幸にも不二子の凶弾で永遠に結ばれなくなってしまった。
太一の死でショックを受け気絶し、不二子に連れ去られるも、必死に追いかけてきたカズマによって救出されるかと思われた。
しかし、目を醒ました時、禁止エリアに侵入していたため、カズマも巻き添えになってしまうと考えたヤマトは、
爆発まで残り僅かの時間で、空中から降りてきたカズマを突き飛ばし、命と引き換えに彼を禁止エリアから脱出させ、その若き命を散らした。

支給品はRPG-7、デジヴァイス、クロスボウ。


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